無人島に着いたらまず おトイレ作りを始めますが
歴代 男の子のトイレ物語
漂流物を積み上げる 「おしりさえかくれれば それでいいのである。」 男子一同
なんでもかんでも積み上げる!! 芸術は爆発だ!!
ある年は 流れ着いていた はしごを利用していましたよ。
「連れショントイレ」なんだって!!
バクテリアが〇〇を分解できるよう 50センチ以上掘りますよ。
子どもたちは 毎年 一期一会の おトイレを作ります。
浜辺にある物で できるように。
力を合わせているのだけど 前方に広がる海が 誘うのです。
「 これくらいで いいじゃん。」「はやく おいでよ。」
だから 男の子たちのトイレは 毎年こうですが、 なぜか ロマンを感じます。
毎年何人かは 野ツボに はまっているようですがね。




